ホークス-アビスパ.com(応援ブログ)

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8月1日攻めないと

オリンピックを見ていて、金メダルと2位以下の差を強く感じます。素人目にも自信を持って攻める戦いを続けている選手が、トップまで上りつめているように感じるんです。弱気になっちゃダメンなんだと。試合には自信を持って戦う姿勢が必要だと感じます。

■↓■産経新聞から(http://sankei.jp.msn.com/)■↓■
内村航平は「最初ボクの演技が終わった後に、電光掲示板に4位と表示されて。正直、何も言葉も出なかったですし、今まで何をやってきたんだろうなという気持ちがこみ上げてきた。結果はボクのあん馬が難度が取れて2位になったんですけど、正直4位でも2位でもあまり変わらなかったかなと思います。メダルは取れましたけど。後味の悪いチーム戦だったと思います」と複雑な表情。

 最後のあん馬で着地が乱れたのは「イギリスチームと(演技時間が)かぶっていたので、最後の選手が終わった歓声が少し気になってしまったというか。地元の波に少し飲まれた気がします」と苦笑い。

 「4年前と全く同じでしたね。4年前も銀メダルを見つめて、中国の金メダルをうらやましそうに見ていたのを思い出しました。すぐ気持ちは切り替わると思うので、個人総合、種目別といい形でつなげていきたいと思います」と個人戦での金メダル獲得を誓った。

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7月30日柔道審判の未熟さ

海老沼の「有効」取り消しとなった技は、確かに背中はつかなかったものの、早く鋭さがあったので、「有効」もしくは「それに準ずる以前の効果」には値するでしょう。なのに、最初の旗判定で3枚とも韓国だったのはなぜ?ビデオ判定を行うことは時代の流れだとしても、無用なトラブルを引き起こす審判の未熟さにあきれ返ってしまいます。

■↓■産経新聞から(http://sankei.jp.msn.com/)■↓■
ロンドン五輪第3日(29日)いったん上がった3本の青旗。しかし協議後に3人の審判が掲げた旗は数分前と正反対の白3本だった。異例の旗判定やり直しで海老沼匡の勝利となった男子66キロ級の準々決勝。対戦相手の韓国、チョ準好(チョ・ジュンホ)(23)の応援団は激高、海老沼の応援団は日の丸を振り、会場は騒然となった。

 海老沼は積極的に攻めたが延長戦にもつれ込み、勝敗は判定に。チョの勝利を示す青い旗が上がると、何度も周囲を見回し、信じられないという表情。海老沼のコーチは「なぜ」と両手を広げた。2000年のシドニー五輪で、誤審によって敗退した経験を持つ柔道男子の篠原信一監督(39)もスタンドから眉間にしわを寄せ、大声で判定の再考を求めた。観客のブーイングが広がる。主審と副審2人が審判委員に呼び寄せられ、協議を続けた。

 数分後、逆転の白い3本の旗が上がった。観客席で見守った母親の道子さん(52)は、判定が覆ると手をたたいて笑顔に。今度は韓国側からブーイングが起き、チョとコーチは呆然(ぼうぜん)と立ちつくした。

 審判委員制度に詳しい国士舘中学・高校柔道部の川野一成総監督(68)は「これほどまでに判定が覆るのは異例中の異例だ。国際試合での審判技術の未熟さを痛感した」と話した。  

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7月28日オリンピックの大事な試合を見逃さないように

yahooのメダル予想のページが分かりやすいね。その日の見どころが時間帯別に分かり 見逃せない試合をきっちり把握できます。
頑張れ!日本
http://london.yahoo.co.jp/special/medal/

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