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7月23日アビスパ

愛媛戦でコンパクトな良いサッカーができているとチームも納得していたのに、ダラーと距離のある守備で悲惨な失点を重ねている

■↓■yahooから(http://sports.yahoo.co.jp/)■↓■

アグレッシブなサッカーで先に主導権を握ったのは福岡。前半8分、こぼれ球に反応した城後がアクロバティックなシュートを決めて先制する。守っては前線からの素早いプレスで敵にチャンスを与えず、リードを保って前半を折り返す。だが、後半は水戸が怒とうの反撃を見せる。橋本のボールタッチが増えたことで攻撃にリズムが生まれると、後半37分までに4得点を挙げ、試合を一気に引っ繰り返す。終盤に1点を返されたものの、見事な逆転劇を演じ、約1ヵ月振りの勝利を手にした。

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帆足 故障の状況

帆足ってどうなってるんだと思っていたが、左肩痛なんだね 8月の実践復帰に向けて60mのキャッチボール中だそうで。
ファルケンも同じキャッチボール中で来月復帰の予定
馬原もキャッチボールレベルまで回復 馬原は来年からかな

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7月20日ホークス

フレッシュオールスターに出た相手コーチから別次元のピッチングだったと言わしめる武田の投球は末恐ろしい。しかし、あの笑みは、いつか相手チームから本気でクレームが来そうでこれも怖い。

■↓■報知新聞から(http://hochi.yomiuri.co.jp/)■↓■

12球団の若手選手による「フレッシュオールスターゲーム2012」が行われ、ウエスタン・リーグ選抜が4―0で快勝した。ソフトバンクの武田翔太投手(19)が、最速152キロの直球で6回から2イニングを無安打3三振に抑え、優秀選手賞を獲得。決勝打など2安打3打点の阪神・中谷将大捕手(19)が最優秀選手賞に輝き、賞金100万円を獲得した。通算成績はウ選抜の27勝17敗5分け。
 ソフトバンクのドラフト1位ルーキー武田が格の違いを見せつけた。6回に登板し、わずか7球で1奪三振を含む3者凡退。当初は1イニングの予定だったが、鈴木監督は「勝ちにいった」と続投指令。7回も2三振を奪うなど、貫禄の6人切りに「最高ですね」と代名詞の笑顔を見せた。
 1軍ではデビュー2試合連続無失点勝利。高卒新人ではドラフト制後初の快挙を達成した。後半戦へのステップとなる登板だったが、立ち上がりは力みから制球に苦しんだ。しかし、目標とする巨人・杉内のように力を抜くことで球が走るようになった。試合後は「1つだけわかったことがあります。力を入れちゃダメだと」と収穫を口にした。

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