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西武3連敗 ホークス3連勝

ある意味、西武も憎らしいほどチャンスをホークスに与えてくれますね。9連戦の結果次第で分からなくなりました。それにしてもドームで見ていましたが、ペーニャのホームランは本当に大きかった。外野立ち見のコンクリート付近に着弾してましたから。

■↓■産経新聞から(http://sankei.jp.msn.com/)■↓■
激しい優勝争いの重圧の中で、19歳の“次代のエース”が、きっちりと白星を手にした。ソフトバンクのドラフト1位右腕、武田が5回無失点の好投で5勝目を挙げ、チームに3連勝をもたらした。

 「任された試合は、自分の仕事をやる。チーム全員で、勝ちに行かないといけないですから」

 落ち着き払ったコメントは、おでこにニキビの見えるティーンエージャーとは思えない。一回1死満塁のピンチも136キロの外角スライダーで井口を投ゴロ併殺。その後も毎回走者を背負いながらも無失点でしのぎ、秋山監督も「それなりに形は作った。大したもんだ」と褒め上げた。

 2月の宮崎キャンプでは体作りを主眼に、遠投が中心だった。それでも「逆に1軍にいた方が体作りができる。食事、睡眠、練習と、バランスが取れるんで」と武田。将来をにらんだ育成と、目の前の勝利、そのバランスを取る球数制限は100球がメドで、この日も91球。その中で、結果を出し続ける高卒ルーキーは「経験しながら、上達できたらいい」と冷静に語った。

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アビスパ対福岡大学 公式戦初対決

わたしは、気が気でないんです。地元で結びつきも強い福岡大学との公式戦初対決。しかも福大は、昨年もJ1の大宮を倒すなど、強いんです。天皇杯はアマチュアがJリーグ勢を倒すそのジャイアントキリングが楽しみだが、アビスパがその餌食に会うのは全く持ってごめんだ。しかも地元の福大に負けようものなら・・・絶対に勝て!アビスパ

■↓■西スポから(http://www.nishinippon.co.jp/nsp/)■↓■
サッカーの天皇杯全日本選手権は8、9日の両日に行われる2回戦にJリーグ勢が登場する。近年はアマチュアチームがプロを破る「ジャイアントキリング」が発生。最大の注目は公式戦初対戦となるJ2アビスパ福岡-福岡大(9日午後1時・レベルファイブスタジアム)の“福岡ダービー”だ。来季J1名古屋に加入する福岡大のDF牟田雄祐主将(21)はJ1大宮を破った昨年度大会の再現を宣言。アビスパのFW石津大介(22)は母校からのゴールを誓った。 

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ボールゴール 金メダル

ボールゴール競技で初の金メダル!感動しました。おめでとう!アビスパも同じ障がい者向けサッカーであるブラインドサッカー等に支援していますが、日本がこの分野の強豪国であり続ければと思います

■↓■日刊スポーツから(http://www.nikkansports.com/)■↓■

 ゴールボール女子の日本は決勝で中国を1-0で破り、初の金メダルを獲得した。

 独特の緊張感の中、静まり返っていた会場が一転して大歓声に包まれた。ゴールボール女子日本代表が決勝で強敵の中国を破り、金メダルを獲得した。視覚障害者向けの競技で、日本チームは鉄壁の守備を武器にして快進撃を見せ、頂点に駆け上がった。バレーボールとほぼ同じ大きさのコートで、1チーム3人で競技をする。日本代表はアテネでは銅メダルを取ったものの、北京は7位だった。若杉遥は「全力を尽くせば金を取れると思っていた。みんなで取れた金なので、すごくうれしい」と喜びを語った。

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