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支配下登録期限は7月末日まで

支配下登録期限まで後10日ほど。

これほど故障者が出て、戦力不足を感じる試合が続くと、現有戦力でなんとかするようなぬるいチーム運営に、ファンはついてこないかもしれない。

しかもロッテ戦では、緊急補強されたブラゼルがボコボコ打ち、ホークスの無策をあざ笑うかのようだった。

過去日本球界の経験がある選手の中で、3Aでもいいからもっとも成績のよい投手にオファーできないだろうか。

違約金を肩代わりしても和田を連れ戻すなんて出来ないでしょうか。。無理か。

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 ソフトバンクは投壊と守乱で完敗。昨季に続き、2年連続の借金ターンとなった秋山監督は試合後のミーティングで「もう一回、プロに入った時の気持ちを思い出してやれば、いい結果が出る」と選手に言い聞かせた。

 だが、本多は左腰背部痛、ファルケンボーグは首から背中にかけての痛みでリタイア。ペーニャも右膝手術が決まるなど、故障者が続出する事態に陥っており、球団幹部は「あらゆる可能性を探っている」と話し、今月の支配下登録期限までに緊急補強を行う可能性も出てきた。

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寺原それから帆足は、ロッテに攻略法を見透かされているような気がしてならない


寺原は、カキンカキンと良い当たりの安打を続けて打たれていました。

これを秋山監督は、「相手をもっと研究しないと」を言っていますが、研究不足が打たれた原因なんでしょうか?
途中でキャッチャーを代えましたけど、これって配球を代えることが大きな目的だったのでしょうか?

何か球種がある程度読まれているような気がするんです。フォークはそこそこ抑えられていましたけれども、ストレートか変化球かの区別がついていたように感じました。

今から癖を探して強制することは、無理ですよね。

寺原それから帆足は、ロッテに攻略法を見透かされているような気がしてなりません。可能な限り登板回避が無難と思います。

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ソフトバンクは交流戦を制覇しながらリーグ再開後は7勝14敗と急降下。天敵・唐川を捕らえきれず再び借金生活に逆戻りし、今年も貯金ターンがなくなった。

 6月22日に最大8あった貯金を食いつぶした原因はやはり先発陣の低迷だ。この日も寺原が5回6失点で復帰後2試合連続でKO。秋山監督は「反省が足りん。相手をもっと研究しないと」とバッサリ。単独5位へ後退したが、17日にロッテを下して最低でも5割でターンしておきたい。

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ついに・・(泣)プレーオフ圏内の6位に浮上!

J2 順位表
1位   G大阪 50 (27)
2位   神戸 50 (19)
3位   長崎 45 (7)
4位   千葉 44 (18)
5位   京都 42 (20)
6位   福岡 37 (2)

昨年の勝ち数を上回り、アビスパがプレーオフ圏内の6位に浮上。ことしの戦力でこの順位は、上出来と言っていいはず。

6位の栃木と競り合った昨日の試合は、プレーオフを争うかのような互角の展開。ホーム&アウェイで勝ち負けを分け合う形になり、選手の気持ちも感じられたし、プシュニクと練られた戦術も試合の中で垣間見れました。

サイドチェンジ(これがよかった)で坂田がスルー。そして尾亦のセンタリングを西田がズドン。この2点目はプシュニクも満足だったようで、黙ってベンチでうなずいてましたね。

■↓■ゲキサカから(http://web.gekisaka.jp/)■↓■

 アビスパ福岡はホームで栃木SCと対戦し、2−0で快勝した。2試合ぶりの勝ち点3を手にし、8位から昇格プレーオフ圏内の6位に浮上。一方の栃木は6試合勝利なし(4分2敗)となり、6位から7位に順位を落とした。

 後半14分に栃木FW近藤祐介がこの日2枚目のイエローカードで退場処分を受けると、数的優位に立った福岡が徐々に試合の主導権を握る。後半20分、FW金森健志に代えてMF牛之濱拓を投入。その1分後の同21分、FW石津大介から右サイドでパスを受けた牛之濱がドリブルで中央に切れ込み、左足を振り抜いた。ボールは右ポストを叩いて左のサイドネットに吸い込まれる先制点。「今までで一番、本当に最高の誕生日だった」。この日、21歳の誕生日を迎えた牛之濱の今季初ゴールが自らを祝うバースデーゴールとなった。

 先制に成功した福岡はさらに後半30分、左サイドからDF尾亦弘友希のクロスをFW西田剛がダイビングヘッドで押し込み、追加点。前節・札幌戦(0-3)で5試合ぶりの黒星を喫した福岡だったが、この日は完封勝利と立て直し、2試合ぶりの白星を挙げた。

 栃木は近藤の退場が痛かった。後半33分にはDF三都主アレサンドロのFKをDF當間建文が押し込み、ゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定。栃木の選手は抗議したが、判定が覆ることはなく、両チーム合わせてイエローカード10枚、レッドカード1枚が飛び交う荒れた展開となった。

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