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レベスタ 2018年度 芝の張り替え工事のスケジュール


今年のホーム最終戦で、高島市長が誇らしげにアピールしてましたが、レベルファイブスタジアムは、2年計画の改修工事を実施中です。

福岡市は約14億円の予算を立てていて、17年度予算として9億7,600万円を使って、個席化・新ビジョン・照明のLED化・音響設備の改善を実施しました。

18年度予算は、3億5,000万円が計上されていて、芝の全面張り替えが行われます。

東平尾公園のスケジュールを見ますと、

12月3日から5月31日の期間で工事が行われるようです。

となると、来シーズンは開幕から2ヶ月超もレベスタが使えないことに。

5試合ほどは、陸上競技場か近隣クラブのスタジアムを借りるしかなさそうです。

2003年に、湘南と対したJリーグの試合を行ったこともあります。

芝が良くなるなら、トラック付きの競技場で試合するのも許せる話し。

レベスタ以上の3万人も入るスタジアムで、試合を盛り上げたいです。

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「黄色じん帯骨化症」大隣 の復帰スケジュール

大隣が難病を患った。ともかく早い回復と復帰を願うばかりだ。

昨年、同じく患った巨人の越智の場合は、1ヶ月後にウォーキングを始め、さらに2ヶ月後にキャッチボールができるにいたったという。

越智は、手術から1年たった今では2軍で調整中という状態にあるようだが、とにかく長期戦の復帰プランになるだろう。来年の開幕は無理。1年みた方がよいと思う。

やっと結果がでてWBC組にまで上り詰めただけに、野球人生を尻すぼみにしてはいけない。

頑張れ!大隣憲司。

■↓■スポニチから(http://www.sponichi.co.jp/)■↓■

 国指定の難病「黄色じん帯骨化症」で6月に手術を受けた巨人・越智が、手術後初めてブルペンに入った。7月22日のウオーキング再開から約2カ月。捕手を立たせて19球、座らせて3球と、背番号と同じ22球を投げ込み、決め球のフォークも1球試投した。

 「楽しかった。久しぶりに野球選手になった気がする。(22球は)たまたま。運命ですかね」とすっきりした表情で話した。報告を受けた原監督は「1歩を踏み出したということだね。1歩がなければ、2歩も3歩もない」と投球再開を喜んだ。

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