アビスパ福岡 フォーメーションとスタメンの推移

 





4-4-2・・・・・・9勝7分6敗

3-4-2-1・・・・9勝3分4敗

4-1-2-3・・・・1勝1分0敗


ウェリントンをターゲットにした、いわば「戦術ウェリントン」となってしまう偏重な攻撃。
シーズン後半から仲川を獲得してスピードを活かす戦術を採用するも、彼の得点0でチームは乗り切れず。
右サイドバックの駒野からのクロスが大きな武器に。


4-4-2・・・・・・3勝5分11敗

3-4-2-1・・・・0勝2分9敗

4-2-3-1・・・・1勝0分2敗


ウェリントン自身は、J1でも通用したが、チームとしてシュートそのものに持ち込む回数も少なく、中盤の連携は微妙。
最終ラインのタレント不足、ボランチは頭数も足りていなかった。


3-4-2-1・・・・18勝9分5敗

4-4-2・・・・・・5勝1分2敗

3-4-1-2・・・・1勝0分0敗


鈴木惇が、得点・アシストともトップの活躍。攻撃は、亀川の上下運動量が効き、左サイドからの仕掛けが多かった。
シーズン終盤からウェリントンが入って、攻撃力がアップ。
時には5バックにもなって、守備は3ラインを構築。


4-1-2-3・・・・4勝5分4敗

3-3-2-2・・・・3勝2分2敗

3-4-1-2・・・・3勝1分3敗


堤と中原のビルドアップ、城後が前線の選手を追い越す動き、トップを張る酒井の落としに詰めるプレーが攻撃のパターン。
前で競らず、ゆっくり後ろからビルドアップして、ボールを奪うときは、前からプレスをかける。


4-1-2-3・・・・11勝9分10敗

4-2-3-1・・・・3勝0分4敗

4-3-1-2・・・・1勝0分1敗


4-4-2・・・・・・9勝13分18敗

4-2-3-1・・・・0勝1分0敗



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